きょうの1まい, ちぇらんroom

ちぇらん「instagram/DEAN」

ちぇらんさんの歌のページで、ちぇらんさんがinstagram liveで紹介してくれている歌を

2019年1月19日choirang최랑ちぇらん instagram LIVEで紹介の歌。

にて話しています。
その中に上がっている、「instagram」を…歌っているのか口ずさんでいるのか、口ずさんでいるにしては歌っているし、歌っているにしては超ショート。

きょうの1まい, これ知らなかった。

THEKINGインタビュー記事大雑把な和訳

In Conversation with The King (더킹), a South Korean Boy Group

https://viewofthearts.com/2019/01/25/in-conversation-with-the-king-%EB%8D%94%ED%82%B9-a-south-korean-boy-group/

↑こちらのsiteで、きちんとした全文が読めます。
とても丁寧にインタビューをされていて、
THEKINGも丁寧に答えられていて、
読み応えのあるsiteです。

せっかくなので、超意訳的な日本語作りました。
これらをスラスラ読める語力はないので、翻訳機を利用して英文見直して、出来るだけナチュラルな日本語にしてみた。
そんな感じです。

だから、正確ではありません。
きちんとした原本siteも合わせてお読みください。

世界的なアーティストたちが生まれて来たけれど、少し時代が変わってきています。
最近では、韓国のアイドルたちが音楽のみならずファッションにも関心がもたれています。
BIGBANG、SHINee、BTS、EXOのようなグループがK-POPの道を切り開いています。

BTSやEXOのようにすぐに成功しないからといって必ずしも才能がないわけではなく素晴らしいグループがたくさんあります。

そのようなグループの一つがTHEKINGです。

というような冒頭の言葉に始まり、
THEKINGの経歴が語られています。

2014年、グループは仁川(韓国)でのアジア競技大会の開会式と1年後に公演し、ソウル青年ドリームセンターの名誉大使になりました。 2016年に、彼らは歌One Dream One Koreaを宣伝し、実行したことに対して、世界平和財団からの業績賞を受賞しました。彼らの才能は韓国の外でも見過ごされていません – 彼らはタイと中国、そしていくつかのヨーロッパ諸国でファン層を持っています。

という、アジア競技会の話はこれかなと思います。(未確認)

THEKINGは、タイ・中国・マレーシア・ロシア・ルーマニアで彼らの音楽をperformanceしてきました。

SUNGHOONソンフンさん出演のドラマ「私は道で芸能人を拾った」の中のOSTでは、♪knock knock♪という楽曲が挿入歌に使われています。

という流れで紹介されています。

そして、メンバーSEJIN、CHOIRANG、DongHyeok、SEUNGJAE、BAWOOLにインタビューをする機会を得ました。

artistのキャリア、KPOP業界で働くことの難しさ、生活についてのインタビューです。

SEJIN:
若い頃私はファンタジーの世界に住んでいたと思います。
テレビやステージでいろんな歌手を見ていて、私もそうなりたかったのですが、
私は内向的な面を持っているので心の中だけで夢を描きながら学校生活を送りました。
しかし、本当にそれをやりたいと思った時に、家族に話し、決心しました。
そして、ここにいます。

CHOIRANG:
私は音楽が好きで歌を始め、音楽が愛されることを心から望んでいました。
私はKPOPsingerであることを誇りに思います。

DONGHYEOK:
私は歌を歌うことが好きで、歌手になりたかったです。
新しいアイドルグループ創設の会社でオーディションを受け、BOYSグループに入る準備をしました。

SEUNGJAE:
私は7歳から13歳の頃科学者になりたいと思っていました。勉強が得意です。
しかし、高校二年生の時に、二人の友人が歌っているという歌を聴き、自分自身もそうなりたいと考えました。私はもっとうまく歌える。そして、両親に話しました。

BAWOOL:
私は普通の学生でした。約四年間海外で勉強をしていました。
その後、入隊しようと考えていました。
そして、エンターテインメントの会社にオーディションに行き、そして今日THEKINGのメンバーになっています。

Q:歌手になる前に正式なトレーニングを受けましたか?

 SEJIN:
私はボーカルアカデミーに行きました。そしてバックダンサーだった時に踊ることを学びました。私は長い間訓練を受けました。

CHOIRANG:
兵役を終えた後、チームに加わり、二年間訓練をしました。

DONGHYEOK:
私は大学で少し勉強した後、アカデミーで勉強しました。

SEUNGJAE:
…それが正式なものなのかそうでないのか正確にはわかりません。
でも、単語の発音方法など、技術的にうまく歌う方法を学びました。

BAWOOL:
はい。デビューする前に二年間訓練しました。

Q:THEKINGの楽曲は、誰が制作していますか。そして、どこからアイデアを受けていましか。そして作曲のプロセスはどのようなものですか。

SEJIN:
我々メンバーは、全員作詞・作曲が出来ます。
私は自分の曲をたくさん書くことが出来て本当にうれしいです。感謝します。
私はメンバーの長所と短所を知っているので、できるだけ彼らに合うように音楽を作ります。
私が歌についてのアイデアがある時にはいつでも最初にメロディーと歌詞を書くことに決めます。

CHOIRANG:
全てのメンバーが構成しています。しかし、ほとんどの歌はSEJINによって書かれています。

DONGHYEOK:
メンバー全員が曲を作れます。全員が異なるアプローチをとっています。

SEUNGJAE:
通常は、チームリーダーのSEJINが作曲します。私たちの歌の一つはBAWOOLによっても書かれました。

Q.あなたたちの歌について。

SEJIN:
私たちの歌に慣れ親しんでもらうようにし、私たちの歌を聴く時に私たちの感情を感じることができるようにします。

CHOIRANG:
私たちは、最近「너에게간다」という曲で新曲を出しました。
この歌はファンのために書いたものです。

DONGHYEOK:
この曲は私たちのファンのためのものです。

SEUNGJAE:
はい、もちろんです。
CHOIRANGの話した歌は、愛についてです。
私を待っている人については、誰かが私の本当の愛であることに気づきました。
そして、その人を取りに戻るのを待ちことは出来ません。

BAWOOL:昨年私たちのファンからたくさんの愛を受けました。今、私たちはファンに心を「与え」ようとしています。

Q:knock knock もreleaseしました。これはOST曲ですが、世界中のファンは THEKINGのアルバムを期待することが出来ますか。

SEJIN:
「너에게간다」は準備にとても時間のかかった作品です。
曲を作った最初の瞬間から私たちのファンに私たちが彼らに話したいことを伝えてくれる曲にしました。だから、制作に注意深く・緊張しました。私たちのファンに会うことについての感情を表現しています。
多くの人がこの曲を気に入ってくれることを願っています。

KNOCKKNOCKはTHEKINGにとって最初のOSTトラックです。この歌を歌えて本当にうれしいです。そして、この歌が大好きです。
これからも良い曲を作り続けます。私はファンのみなさんがそれを待つことが出来ることを願っています。

CHOIRANG:
おそらく。またステージで歌う日を楽しみにしています。

SEUNGJAE:
より多くの曲と新しいアルバムをリリースする準備をしています。ちょっと待っててください^^

BAWOOL:
私はファンに会い、2つの曲をperformanceするつもりです。

Q:これからのリリースで試してみたい、コンセプトまたは特定の音楽がありますか。

SEJIN:
数年前に書いた曲が注目され、releaseされることを願っています。

CHOIRANG:
バラードアルバムを作ってみたいです。
メンバーの声が良いのでとても合うと思います。

DONGHYEOK:
もっと明るくて幸せな歌を歌いたいです。
私たちの歌を聴く人たちを元気づけたいです。

SEUNGJAE:
…BTSの曲のような、強力なダンスの振り付けが必要な曲を試して見たいと思います。

BAWOOL:
ヒップホップの曲をやってみたいです。

Q.好きな音楽はありますか。本当にアーティストとしてあなたを刺激するのは誰ですか。

SEJIN:
毎日が違います。一日の始まりにBIGBANGとGDの曲を聴くのが好きです。しかし、コンスタントにIUの音楽も聴きます。
良い歌詞で、彼女の曲が好きでインスピレーションを得ています。
私は多くのアーティストにも耳を傾けます。

CHOIRANG:
私はLO-FAIの音楽を聴くのが好きです。LO-FAIの音楽を聴くと、落ち着いてスッキリします。

DONGHYEOK:
私のアイドルは、パク・ヒョシンさんです。
彼は新しい曲のアルバムをリリースするたびにベストを尽くしているので、私も彼のようになりたいです。

SEUNGJAE:
リンキンパークの曲を聴くのが大好きです。
彼らの歌は私が挑戦のために起きているような気分にされることに間違いありません。

BAWOOL:
気分が落ち着いたら、Michael bubleの beautiful dayを聴きます。

Q:バンドに入ることについて最も難しいことはなんですか。五人違う個性があると思います。チームとしてどのように機能しているのですか。

SEJIN:
全てのメンバーは異なる個性を持っています。
私たちが問題を抱えている時、私たちはそれに対して議論することで解決しています。
私たちは意見をぶつけあい、問題をたくさん解決します。
全員全く違うタイプなので、説明するのは難しいです。

CHOIRANG:
五人が一緒にいる場合、矛盾する意見がたくさんあります。
私は自分の意見を言うだけではなく、他の人をもっと理解しようとしています。

DONGHYEOK:
私たちは問題を解決するために話し合う時間を作ります。

SEUNGJAE:
もちろん対処すべきことはたくさんあります。
決定を下す前に、すべての意見を出してよく話し合います。

BAWOOL:
簡単なことです。
自分自身を考える前に、常に他の誰かのことを考えようとします。

Q.KPOPは様々なボーイズグループが海外に進出している中で、海外での自分のキャリアについてどう思いますか。

SEJIN:
もっとクリエイティブなことをするには、もっと経験が必要です。私は他の国々でもっと多くの公演をしたいと思っています。
私はツアーとソロコンサートを望んでいます。

CHOIRANG:
他のチームがどのように行動しているかは関係ありません。
私たちがしていることについて一生懸命考えることが重要だと思います。

DONGHYEOK:
私たちは有名になるでしょう。スーパースター!

SEUNGJAE:
まだ世界を制覇していないと思います。
それは私たちがそうする時間がまだあることを意味します。

BAWOOL:
それは夢のようですが、夢はかないます。

Q.イギリスで公演するチャンスがあるとしたら、あなたにとってそれは何を意味するのでしょうか。

SEJIN:
私にとってイギリスが公演できることは非常に重要です。
私は、イギリスのバンド、ビートルズ、クイーン、レディオヘッド、コールドプレイ、オアシス、マクフライ…が大好きです。
高校生の時、卒業後にギターを持ってイギリスに行くことを夢見ていました。
残念ながら、私はその夢を現実のものとするようなことを行っていませんが、イギリスでTHEKINGが公演出来たらそれは私の人生で大きな成果になると思います。

CHOIRANG:
異文化を経験することは、新しい世界を知ることと似ています。イギリスに行くのは素晴らしいことです。

DONGHYEOK:
それは私の名誉です。私たちを招待してください。

SEUNGJAE:
イギリス?チャンスがあればそこにいるでしょう。

BAWOOL:
それは私たちにとって、とてもエキサイティングなことでしょう。少なくとも私にとっては、他の国に行ってワタらしいファンに会うことは、とても興奮することです。

Q.仕事じゃない時は、リラックスするために何をしますか。

SEJIN:
求刑するときは、出来る限り休みます。
私は、ドラマ、映画、娯楽番組を見たり、音楽を演奏します。
それから、ベッドで食べ物を食べながらウェブトゥーンを読みました。
理解していない人もいますが、私が休むのはそのためです。

CHOIRANG:
音楽を聴いて本を読む。私は時々散歩したり、オンラインでゲームをします。

DONGHYEOK:
私はただベッドに横になって電話で遊んでいます。

SEUNGJAE:
私はたいていゲーム。
特にリーグオブレジェンズをしています。
そして、運動もします。

BAWOOL:
本当に寝るのが好きです。
私はそのための時間があるなら、できるかぎり長く眠ると思います。

Q.2016年、Clobal peace Foundation からアチーブメント賞を受賞しました。キャンペーンの歌One Dream One Koreaを実演して、グローバルピース財団の新世代統一歌キャンペーンを宣伝しました。
その経験はあなたにとってどうでしたか。

SEJIN:
正当な理由で参加すると気分が良くなります。
世界で唯一の分裂国として、私たちは常に平和を考えています。
私はより多くの人々に平和の重要性を表現できたことを光栄に思います。私たちがとても重要なことをするために選ばれたことに感謝します。

CHOIRANG:
奇妙な経験でした。
歌うだけで自分の希望を伝えることができるんだと感じました。

DONGHYEOK:
特別で、印象的な経験でした。
世界平和基金キャンペーンのために、できれば、もっとしたいと思いました。

SEUNGJAE:
それは特別な経験でした。
One Dream One Koreaは統一された朝鮮への願いについての歌です。
その歌を歌い、その歌の意味がどれほど深みのあるものであるかを感じました。

BAWOOL:
そのキャンペーンの一員だったことを光栄に思います。

Q.グループとしてのあなたにとって、次は何ですか。
あなたのキャリアになると思いますが個々の計画はありますか。

SEJIN:
みんなに、THEKINGについてもっと知ってもらいたいですし、できるだけ多くの人たちに私たちの音楽を聴いてもらいたいと思っています。
たくさんの人と一緒にたくさんのライブをしたいです。
そのために、出来るだけ多くのPR活動と海外スケジュールを入れて、もっと多くの人に自分が誰であるかをアピールしたいと考えています。
国内の音楽放送、ドラマ、映画を楽しみにしています。
いつでも、どこでもTHEKINGに合えるように。
ありがとうございました。

CHOIRANG:
今までと同じように練習して、同じように歌います。
そこから私は成長し続けます。

DONGHYEOK:
全てを成す準備をしています。
全世界を前に、映画・テレビ・舞台で私に会うようにするでしょう。

SEUNGJAE:
私は歌手ではなく、ミュージカル俳優になるように練習をしています。いつか劇場でお会いできるといいな。ありがとうございます。

BAWOOL:
テレビや映画に出演する機会があれば、それは素晴らしいことです。そのために一生懸命やります。